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ポケモンジャングルツアーズ

ポケモン 子どもとお出かけ (旧)今日の一枚

気ぐるみマナフィ


この日、京セラドーム大阪にて開催された、ポケモンジャングルツアーズへ行ってきました。が、私の頭の中は、まだまだ昨日に見た高丘映士(出合さん)でいっぱいいっぱい。どうした!>私 こんなんで本当に大丈夫かい!?

というわけで、写真もあるし、忘れないうちに簡単に残しておきます。

とにかく、その日の朝に「ポケモンサンデー」を見て、子供も夫も行く気になって、コンビニで前売り券をゲットして、京セラドーム大阪へ出発いたしました。

ら、中はものすごい人、人、人!!! きっとみんな、今日のテレビを見てきたんでしょう。(苦笑) 中はモンスターボールのおもちゃを持って、ポケモンゲット体験できる有料ゾーンと、おみやげコーナー(ポケモンセンター)や、セレビィの配付、ダイヤモンド&パール体験コーナーなどがある無料ゾーンとに別れています。そして、夫と上の子は有料ゾーンに入るための長蛇の列に並び、私と下の子は無料ゾーンで遊んでました。というわけで、ポケモンゲットがどんなんだったかはレポできませ〜ん。とにかく、すごい混んでたらしいですけどね。中の各コーナーに入るためにもいっぱい並んで並んで。物によっては1時間以上とか。そんな話を聞くと、去年のポケパーク(名古屋にあったポケモン遊園地、今年は台湾)を思い出します。

無料ゾーンでセレビィもらって、レンジャーの新しいミッションももらって、グッズを物色し、ステージ見て、何か食べて、風船買って…。無料コーナーでもそれなりに楽しめました。


写真はステージイベントの1つで、9月に出るダイヤモンド&パールの紹介です。画面に出てる山田教授があまり教授っぽくないのですが。(苦笑) 科学技術コミュニケーションを考える上で、科学の専門家と市民がもっと近くに、というのをいつも考えるのですが、ポケモンの世界の、この、オーキド博士をはじめとした研究者・専門家と、ポケモン好きなサトシ達(子供)の関係はとってもうらやましいです。だからといって、ゲームの世界構成と現実はやはりほど遠く、実生活にすぐに応用できる、とは思えないのですけど…、う〜ん。

しかし、本来ならば野球場のためのドーム。プロ野球の匂いが感じられて、昔(大昔に、私、神宮球場でヤクルトの応援をしてたことが…)を思い出しました。なつかしいなぁ。