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gentleman's lib

MOON CHILD

入手してすぐに聞けないこの悲しさ…。(^^;;  でも、今日やっと、ラジカセに押し込みました。

よくわかんないなぁ〜、というのが、今のところの感想でしょうか? P&Dで複雑になって、さらにその路線を走ってるってのはもれ聞こえてきていましたが、すっかり「置いていかれた」って感じです。確かにこれまで、「こんな音楽やってます」みたいなのが何も見えてこなかったわけでから、それはそれで、私はMOON CHILD の音楽を聞くひとりとしては1年前の状態で立ち止まってたわけす…。別になまけてたわけでもないんですけど。だから、もし、何も前置きがなくってこの曲達と出会っても反応しなかったかもしれませんけれども、これまでのMOON CHILD なりを知っているから、好きだったから、新しいアルバムを手にして「どうなってるんだろう?」って思ってるのでしょう。スルメとして期待してます。…、ていうか、そういう予想は大いにあります、歌詞を深読みする楽しみもありますし。第一印象では、「New brighter day」(インスト)でしょうか?(笑)

それにしても、一番「おぉ!」と思ったのは、ジャケット裏の楽器たち。見慣れたエレキがいっぱいあって、嬉しかったのでした。あぁ、私も練習しなくちゃなぁ〜〜。(^^;;

昨日になりますが、渡辺さん、お誕生日おめでとうございます。メインボーカルとしての歌声を聞きました。収さんと違ってパンチないんですが、またそれはそれで、違った魅力をアピールといったところでしょうか?

何はともあれ、「これは売れるように!」って感じじゃないだろう…。マニア(って誰? 元からファン?)うけはするでしょうけど。そもそも、「紳士」って感じがしない。いや、私のもともと持ってた「紳士(上品で礼儀正しい男)」のイメージと違うのでしょう、ううう。なんか、メジャーの作品じゃないので、いざメジャーデビューで「売れる」ことをある程度は視野に入れた場合、どういう形で攻めてくるのか…。

まずは、17日にお手並み拝見!?