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レディオタンバリン

ありがたいことに、今、収さんがやってたころのレディタンの模様を聞いています。ちょうど、ESCAPE が発売された頃なんですね〜。そんな頃もあったんだとなつかしくもあり、また、ため息まじり (^^; のしゃべりにつっこみたくなるのをおさえつつ、楽しんでいます。(笑) なんだかね、今更あの頃の考えを聞いてると、よく知ってたようで知らなかったことも多いし、でも、知ってるから今聞いておもしろがれるというのもあるし、けっこう複雑な感じですね。

あの頃は今(近い将来)のことをそんなふうに笑って言ってるけど、今の状態をどう思ってるのかなぁ? なんて思いますが、本人もラジオで何しゃべったかなんて忘れてしまってるでしょう。けど、意外だったのが、収さんの「だぜ」。よく口ぐせとして言う人がいましたけど私には全く実感なかった(聞いたことないに等しい?)のですが、こんなところでこんなふうに言ってたんですか、って感じ。といっても、どう聞いてもとってつけたように思えるんですけど、本当のところはどうなんでしょ? 台本に書いてあるんじゃないのかなぁ?(笑)